古木
 サラリーマン生活25年(地方公務員14年,民間企業11年)。

 自営業者として13年、常に政治の内側や外側からその有様を見てきました。

 いろいろな方から「政治は誰がやっても同じ。何ひとつ、やってくれやしない

 じゃないか」と、あきらめとも無関心ともとれる声をよく耳にします。

 しかし、日常生活での、介護や子育て、教育、雇用、医療など、

 どれひとつとっても政治の問題です。無関心であっても無関係なことは

 ありません。また、不安なく現状に満足しておられる方などいるでしょうか。

  今、秦野に必要なことは市民の皆さんが元気になること、

 ならば、私は勇気を出して、市民の皆さんと共に、もっと生活に役だつ

 政治を作っていこうではないかと、このことをずっと考えてきました。

 この気持ちは、今もかわりません。

 私は現在の政治への不信や不満をしっかり受けとめ、民間経営感覚を

 生かして、多くの市民の皆さんが共に支え合う活気ある地域社会を

 めざすことができるよう、改めて決意をかためて、市政に挑んでいきたいと

 考えています。

 

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